画像生成AI【Anirole】に名前が変更されましたが、えっちな絵を作り続けています

当ページのリンクには広告が含まれています。

※アフィリエイト広告を利用しています

皆様ご機嫌麗しゅう。

以前「画像生成AI【Akuma】を使ってえっちな絵を作ってみた!」という記事を執筆いたしましたが、2025年8月14日からサービスがAkuma.AIからAnirole(アニロール)という名称に変わりました。

個人的にはAkuma.AIというちょっと怪しくて唯一無二な感じが好きではありましたが、名称とロゴが変わって可愛い印象になりました。

ただ、サービス自体は同じですのでご安心ください。

↓ 以前の記事はこちらから

あわせて読みたい
画像生成AI【Akuma】を使ってえっちな絵を作ってみた! 皆様ご機嫌麗しゅう。 世間で大変話題のAIですが、ChatGPT(DALL-E)などではちょっとでもえっちな絵だとリクエストが拒否されてしまいます。 ところが、AkumaというAI...

目次

半年で変わったこと

執筆当時から半年ほど期間が過ぎ、その間に色々と改良・変更が加えられています。

えっちな画像生成はもちろん今まで通りできます!←ここ重要です!

ただ、イラスト生成では「遺伝子」という要素が登場しました。
遺伝させるモデルを選んで、その画風にどの程度近づけるかの調整などができます。
これによりイラスト生成の幅が広がりました。
(私はいまだに使いこなせている感じがしないため、精進が必要です・・・)

残念なのが、キャラクターの生成が「1日5回」から「1日3回」に減らされてしまったことです。
1日の中で特に好きな時間だったので・・・。

あまり積極的におすすめはできませんが、どうしても無料でたくさん生成したい方は、複数のGoogleアカウントを使うのもアリかも?
(私は面倒くさがりなので諦めて1アカウントだけで生成しています)

またリアルタイム生成が、クレジットさえあれば元々無料で使える機能でしたが、サブスクリプションに加入している人限定になったのも残念な点です。
すごく楽しく画期的な機能でしたからね・・・。
私はこの機能が紹介されているのをXで見てAnirole(当時はAkuma.AI)を使い始めましたので。

とはいえ、回数制限はありますが無料でイラスト生成ができて、そのキャラクターとチャットができる神サイトなので皆様もぜひご活用いただければ幸いです。

↓ こちらからaniroleを利用できます。

https://anirole.com/ja

 

おまけ

本日生成した画像です。
※モザイク処理が少し弱すぎたので、ペイントで白く修正しています。

 

おわりに

いかがでしたでしょうか?

aniroleは以前よりも定期的に細かな調整がされています。

検索機能のアップデートなど、かゆいところに手が届くような感じで、使いやすさが洗練されていっているように感じます。

生成回数の制限など残念な部分もありますが、それでも他AIにない魅力が詰まっているため、ぜひ皆様にもご活用いただきたいと思います。

それではまた次の記事でお会いいたしましょう。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次